デジタル活用HUBAI商品ラボ

一人社長のAI営業部長

見積を出したあと、
次に連絡する日を
忘れない。

問い合わせ、商談、見積後フォロー。営業の「次は何をする?」を毎朝5分で整える、少人数のための実務キットです。

案件管理Excel商談前・後の記録3・7・14日フォロー
30秒で中身を見る ↓

初回980円で販売準備中

最初にやるのは、この3つだけ

営業の流れを
軽く、見える形に。

1

案件を3〜5件だけ並べる

いま動いている仕事だけを一覧に入れます。全部を一気に片づけなくて大丈夫です。

2

今日の連絡を5件に絞る

毎朝の監査シートで『先に動く案件』が見えます。

3

商談と見積のあとを残す

次に連絡する日と、返事を待つことを決めておけば、追客がメールに埋もれません。

今回の主役は、読む資料ではなく実務表です

営業の抜け漏れを、
毎朝ひとつずつ減らす。

AIへの依頼文だけではなく、案件を記録する場所、商談前後に残す場所、見積後の確認文までをひとまとめにしました。

AIに聞けば、自分でも作れる?

作れます。
でも、営業中に整えるのは後回しになりがちです。

このキットは、最初の表・聞き方・確認文がつながった状態から始められます。自社のやり方に合わせて直しながら使ってください。

営業だけではなく、記事づくり・設備修繕・商品比較も一つの流れで整えたい人へAI業務本部スターターキット仕事全体を整えるキットを見る →

販売開始準備中

一人社長のAI営業部長
初回 980円(税込)予定

本編PDF・プロンプト集・実務テンプレートExcelを同梱予定です。