まだ届いていない
見つけてもらえていない段階。商品を変えず、まず入口を増やします。
作った。でも、売れる?
AIで商品を作るのは簡単になりました。でも、誰がお金を払うかは市場へ出さないと分かりません。
販売中・スマホ完結・ZIP不要

買って5分で、最初の一文を書ける
Day1〜Day7の手順、Threads・X投稿テンプレート、A〜D診断、スマホ用の実測カードを本文内に収録しています。
売れない=商品が悪い、ではない
見つけてもらえていない段階。商品を変えず、まず入口を増やします。
見られても動かない段階。誰向けかが伝わる一言へ直します。
ページには来る段階。買った後にできることを、もっと分かりやすくします。
購入が生まれた段階。選ばれた理由を確かめ、次の商品へつなぎます。
大作を作らない
誰の、どんな困りごとを、何で軽くするかを1文にします。
問題・共感・無料チェックまで公開し、反応を見る入口を作ります。
購入後5分で、ひとつ実行できる状態まで仕上げます。
痛み・失敗・気づき・具体例・販売告知を分けて用意します。
初期価格で公開し、表示から購入までの記録を始めます。
売上だけでなく、表示→プロフィール→記事→購入の順で確認します。
止まった場所を1つ見つけ、次週に変える点も1つだけ決めます。
購入後5分で始める
長い事業計画より先に、誰を何で助ける商品かを決めます。
私は[対象]が[困っていること]を[方法]で改善する、小さな商品を作る。

今あるアカウントで始める
利用できない媒体は飛ばして構いません。使った媒体ごとに表示・クリック・note到達を分けて記録します。
この商品が約束すること
これは「必ず売れる」と約束する商品ではありません。まだ届いていないのか、最初の一言なのか、商品の伝え方なのか。次に直す場所を記録から決めるための商品です。
試せます。まだ多くの人へ届いていない時は、商品を作り直さず、まず入口を増やします。
0件だけでは結論を出しません。まだ届いていないのか、興味を持たれなかったのか、商品ページで迷われたのかが分かれば、次の一手が決まります。
必須ではありません。使える媒体だけで始め、Threads・X・noteの数字を混ぜずに記録します。
販売していません。1,480円版で実際の有料需要を確認できた場合だけ、30日運用向けの上位版を検討します。
今週、売上ではなく「次に直す場所」を残す。
1,480円の実践noteを見る ↗