デジタル活用HUBAI商品ラボ

小さく出して、次を決める

売れるかどうかを、
7日で試す。

AIで商品を作るのは簡単になりました。でも、誰がお金を払うかは市場へ出さないと分かりません。

0件でも、終わりじゃない。どこで止まったかが分かれば、次に直す場所が見つかります。
7日で試す中身を見る ↓

販売準備中・価格案 1,480円

小さな商品を7日間で試し、反応を記録する一人社長とAIアシスタント
作り込む前に確かめる7日間で、次に直す場所を1つ決めます。

売れない=商品が悪い、ではない

次に直す場所が、
ひと目で分かる。

A

まだ届いていない

見つけてもらえていない段階。商品を変えず、まず入口を増やします。

B

最初の一言で止まる

見られても動かない段階。誰向けかが伝わる一言へ直します。

C

良さが伝わっていない

ページには来る段階。買った後にできることを、もっと分かりやすくします。

D

買いたい人が見つかった

購入が生まれた段階。選ばれた理由を確かめ、次の商品へつなぎます。

大作を作らない

1日ひとつ。
7日で判定。

DAY 01

テーマを1つ決める

誰の、どんな困りごとを、何で軽くするかを1文にします。

DAY 02

無料記事を出す

問題・共感・無料チェックまで公開し、反応を見る入口を作ります。

DAY 03

最小の商品を作る

購入後5分で、ひとつ実行できる状態まで仕上げます。

DAY 04

投稿を5方向で作る

痛み・失敗・気づき・具体例・販売告知を分けて用意します。

DAY 05

販売を始める

初期価格で公開し、表示から購入までの記録を始めます。

DAY 06

数字を順番に見る

売上だけでなく、表示→プロフィール→記事→購入の順で確認します。

DAY 07

次に直す場所を決める

止まった場所を1つ見つけ、次週に変える点も1つだけ決めます。

購入後5分で始める

最初に書くのは、
この1文だけ。

長い事業計画より先に、誰を何で助ける商品かを決めます。

私は[対象]が[困っていること]を[方法]で改善する、小さな商品を作る。

今あるアカウントで始める

サイト・note・X。
Threadsは後から。

自社サイト商品全体と、信頼できる運営情報を置く。
note無料の考え方から、有料の実行手順へつなぐ。
X短い問題提起を試し、反応した切り口を記録する。

Threads用原稿も用意しますが、初回の7日計測には混ぜません。アカウント準備後に別テストとして追加します。

この商品が約束すること

売上ではなく、
次の判断を残す。

これは「必ず売れる」と約束する商品ではありません。まだ届いていないのか、最初の一言なのか、商品の伝え方なのか。次に直す場所を記録から決めるための商品です。

現在は販売準備中です本文・投稿案・計測表を確認後、価格と公開を最終決定します。

よくある質問

フォロワーが少なくても試せますか?

試せます。まだ多くの人へ届いていない時は、商品を作り直さず、まず入口を増やします。

購入が0件なら失敗ですか?

0件だけでは結論を出しません。まだ届いていないのか、興味を持たれなかったのか、商品ページで迷われたのかが分かれば、次の一手が決まります。

Threadsは必要ですか?

初回は不要です。サイト・note・Xを別々に記録し、Threadsは準備ができてから独立して試します。