まだ届いていない
見つけてもらえていない段階。商品を変えず、まず入口を増やします。
小さく出して、次を決める
AIで商品を作るのは簡単になりました。でも、誰がお金を払うかは市場へ出さないと分かりません。
販売準備中・価格案 1,480円

売れない=商品が悪い、ではない
見つけてもらえていない段階。商品を変えず、まず入口を増やします。
見られても動かない段階。誰向けかが伝わる一言へ直します。
ページには来る段階。買った後にできることを、もっと分かりやすくします。
購入が生まれた段階。選ばれた理由を確かめ、次の商品へつなぎます。
大作を作らない
誰の、どんな困りごとを、何で軽くするかを1文にします。
問題・共感・無料チェックまで公開し、反応を見る入口を作ります。
購入後5分で、ひとつ実行できる状態まで仕上げます。
痛み・失敗・気づき・具体例・販売告知を分けて用意します。
初期価格で公開し、表示から購入までの記録を始めます。
売上だけでなく、表示→プロフィール→記事→購入の順で確認します。
止まった場所を1つ見つけ、次週に変える点も1つだけ決めます。
購入後5分で始める
長い事業計画より先に、誰を何で助ける商品かを決めます。
私は[対象]が[困っていること]を[方法]で改善する、小さな商品を作る。
今あるアカウントで始める
Threads用原稿も用意しますが、初回の7日計測には混ぜません。アカウント準備後に別テストとして追加します。
この商品が約束すること
これは「必ず売れる」と約束する商品ではありません。まだ届いていないのか、最初の一言なのか、商品の伝え方なのか。次に直す場所を記録から決めるための商品です。
試せます。まだ多くの人へ届いていない時は、商品を作り直さず、まず入口を増やします。
0件だけでは結論を出しません。まだ届いていないのか、興味を持たれなかったのか、商品ページで迷われたのかが分かれば、次の一手が決まります。
初回は不要です。サイト・note・Xを別々に記録し、Threadsは準備ができてから独立して試します。